台湾版及び韓国版白猫プロジェクト

現在稼働しているのは台湾版と韓国版のみ。

それぞれ、独自のローカライズが行われています。ただし、音声は特に吹き替えられていることはなく一部の例外を除き日本語です。
一部の例外というのは、台湾版の協力プレイのBGMと韓国版独自キャラクターのパピ(
파피)です。

韓国語版独自キャラのパピはこの子。★4双剣キャラでイスタルカ島(이스타루카 섬)に入った際に出会うことが可能です。


台湾版は運営主体が違うためか1)台湾版の運営は台湾So-net、タイトル画面から異なっています。

いずれのアプリもちょっとゴニョゴニョすればアプリストアから入手が可能です。

ただし、この手の海外版にはリスクがあり、国内版では利用できない要素が利用可能であったりするものの突然のサービス終了のリスクがあります。
現時点で既に米国版、中国(簡体字)版が終了していることを考えると無視できないリスクかと思います。

ただ米国版は音声も吹き替えていた、すべてのキャラ画像を3D化していたという話を聞きますし、個人的には無理なローカライズを進めた結果運営側に過度の負担がかかったためと推察しています。

脚注   [ + ]

1. 台湾版の運営は台湾So-net
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